■色番号についてのご案内■

Melting Pointでは、独自の色番号を用いています。
それぞれのビーズの画像の下の数字が色番号です。

たとえば、無色透明の色番号はビーズの種類にかかわりなく全て同じ001番です。

画像は出来るだけ目で見る色と同じようにと撮影しておりますが、
光の加減によって違った顔を見せるガラスを撮影するのは大変難しいです。
『いいな』と思っていただける色がありましたら、一種類だけでなく、他のビーズの色見本も参考になさって下さい。
光の影響での差が埋められるのではないかと思います。

反対に、同じ色の違うカタチのビーズが欲しい!なんて嬉しいご要望にも色番号が威力を発揮してくれると思います。
画像では微妙に違う色に見えたとしても、同じ色番号同志はまったく同じ色でお届けすることになります。

ただし、材料のガラスはロット生産されているため、同じ素材でも微妙に色が異なる場合があります。
厳密に色にこだわる場合は、一度にまとめてご購入されることをお勧めします。

定番ビーズのすりガラス加工(dry)はビーズ代金×1.5で承ります。
カタログにない場合はメールにてお問い合わせ下さい。
(すりガラス加工に不向きなカタチもございますのでご了承下さい)

もし、色のことで、『これはどうかな?』と疑問に思われる事がありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。